会社を発展させるには、経営者様が自身にしかできない業務に専念することです。

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よくある労務相談

経営者様は、多くの業務を抱え、肝心な仕事ができないことが多い。

新年度になると、新規創業・起業や、新しく人を雇う、という経営者様が多くいらっしゃいます。そこには、たくさんの業務が目白押しで、肝心な業務に専念できないと悩まれています。

とくに慣れない事務仕事は、何をやればいいのかわからない、自身でやってみたところで不完全でやり直し・・・と途方にくれていらっしゃいます。

時間ばかりがとられ、経営者にしかできない肝心な仕事に専念できない。それでは、会社は発展しません。

担当者も同様です。総務担当者は、多くの事務仕事を抱えていて、てんてこ舞です。そこに不慣れな専門知識のいる社会保険手続きや給与計算などが、待ったなしで、押し寄せてきては、今やらなければならない業務ができなくなり、お手上げです。

隙間時間に、雇用契約書や誓約書を作る、期日限定の社会保険続や給与計算をしなければならない・・・となると、とても手に負えないと、ため息をついていらっしゃいます。

これでは、経営者さま、担当者さまが、自身の本業に打ち込めずに、途方に暮れるのは当然です。

専門家に任せれば、安心して、自身の仕事に打ち込め、心配がなくなります。

そのようなときは、思い切って、外部の専門家に、煩雑な社会保険手続や給与計算を任せてしまい、丸投げすることです。

そうすれば、自身の業務に専念できます。専門家なので、安心です。かゆいところに手が届きます。法改正にも、しっかり対応しますので、心配がなくなり、自身がやらなくてもよい仕事に振り回されることがなくなります。

専門家にアウトソーシングすることで、会社の発展に必要な仕事をどんどん進めることができ、雑務におわれなくなります。

アウトソーシングにすると、経営者様・担当者様は、大変ラクになります。

実際に、当事務所に、給与計算・社会保険手続をご依頼くださっている会社様は、大変喜ばれています。

>>煩雑で面倒な手続きや給与計算は、専門家にアウトソーシングすることで、経営者様・担当者様は、本当にやらなければならない大事な仕事に専念できます。

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